教材について

基本的に、
その子の進度に合っている
お手持ちの教材があれば、それを使用します。

  • 学校の教科書・ワーク
  • 以前使っていた問題集
  • 通信教育の教材 など

新しく購入していただく必要はありません。


宿題について

お子さんの状態を見ながら、
宿題ができそうな場合は、
市販のワークをおすすめすることがあります。
例:計算が苦手→計算ドリル
  英検、漢検などを受ける→過去問
  


授業内での教材

授業内で使用する教材は、
こちらで用意します。

  • 授業中のみ使用
  • 追加費用なし

状況に応じて、
一番負担の少ない方法を選びます。

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